情報商材の善し悪しのレビューを掲載。

コラム

お酒の力

お酒を飲むと、多少なりともおおらかな気持ちになりますよね。

そして少しばかり、いつもの自分とは違う一面が出せるものです。

「お酒の力」

これは、他力のようですが実は自分の本心があらわれることが多いです。

例えば、酔っぱらっているといつも言えないような甘い言葉を言えたり、普段しないような大胆な行動に出たりというように。

もちろん記憶がなくなるくらい酔っぱらってしまうのは問題外ですが、恋人や好きな人に対して、お酒の力を使って近づくこともアリなんですよ。

昔、元彼女からやたら電話がかかってくる時間帯がありました。

だいたい夜中の12時前後。

かけてくる彼女は必ず酔っていたのです。

自分でいうのも恥ずかしいですが、当時元彼女は僕に未練がありました。

何度か電話をもらって彼女の思いを聞くうちに、僕も彼女の存在が気になりだして復縁した経験があります。

きっと、男性でも女性でも「お酒の力」を借りて告白した経験があるのではないでしょうか。

「酔っているから本心かわからない…」

という意見もありますが、

「酔っているからこそ、本心が出る」

というのが人間です。

お酒の力で、恋人や好きな人との関係が、より一歩近づくかもしれませんよ。

恋人の存在の確認

好きな人、気になる人ができた時には、

「どこに住んでいるのかな…」

と考える前に、何より

「恋人がいるのかな」

と考えます。

女性などは、薬指に彼氏からもらった指輪をしてさりげなく彼の存在を漂わせている人がいますが、男性はそういったサインってないですよね。

そんな気になる人と、会話ができる状況になった時、

「恋人いるんですか?」

なんて聞いたら、自分が好意を寄せているという恋心がバレバレになってしまいます。

もちろん、相手に自分の恋心を伝えるという意味では問題ないのですが、直接聞くことに抵抗がある方も、たくさん居るはずです。

そういった場合には、話しの流れを上手に運んでみましょう。

「お仕事って残業とかあるんですか?」

という聞き方をしたら、相手は残業の有無などを答えるはずです。

そして、忙しいような返事が来た場合には

「じゃあ、彼氏(彼女)となかなか会う時間がないですね。」

と言ってみましょう。

相手が含み笑いをして否定しなければ恋人がいるということですし、

「いないですよ」

などと否定すれば、恋人がいない証拠。

相手に確かめずに、恋人の有無を気にするより、このようにはっきりさせた方があとあとの行動もしやすくなるものですよ。

サイトのテーマ決め

アフィリエイトサイトを運営しようと思った時には、そのサイトのメインとなる何らかのテーマを決めなければいけません。

「アフィリエイトだったらショッピングサイトがいいのかな…」

と考える人が案外多いのですが、実際はそうではありません。

「アフィリエイト=物販」

と考えるのもわかる気がしますが、物を買おうと思った時には、自分も含めたほとんどの人が大手ショッピングサイトを開くでしょう。

個人サイトで買い物…とはなかなかいかないのが現状です。

そうなれば、サイトのテーマはショッピング系以外に設定しておいた方がよさそうですね。

ではどんなテーマにしたらいいのかというと、"自分が興味のあるもの"が一番です。

興味のないテーマで記事をかけと言われても無理ですし、書けたとしても限界があります。

しかし、興味のあるテーマだったら、どんどん話を膨らませていくらでも記事が書けるでしょう。

そのテーマが、アフィリエイトに結び付くのも大切ですが、それよりも大切なものはアクセス数を上げるということです。

直接アフィリエイトに結び付かなかったとしても、アクセス数が集まることで、その後の展開が自分にとって有利になるものですよ。


ゲームセンターがギャンブル化?

休日は家族連れなどで賑わうゲームセンター。

なかでも、クレーンゲームなどでは多くの親子が格闘している風景を見かけますね。

最近の商品は、とても立派で魅力的なものが多くなっているので、ついつい大金をつぎ込みがちになってしまいます。

「買った方が早かった…」

なんて経験をした人も少なくないでしょう。

警察庁が管轄になっている公益法人AOU(社団法人全日本アミューズメント施設営業者協会連合会)は、「ゲームセンターにおける景品の取り扱いに関する要領」を発表して、景品内容や種類を規定しています。

実は、このようなクレーンゲームなどの景品には、

「景品1個の価額は市販価額で800円を超えてはならない」

という規定があるのですが、明らかに800円以上の品物だってありますね。

数万円もするようなゲーム機が景品になっているのを見たこともあります。

しかし、景品が高価になればそれだけ、獲得しにくい設定になっていて、獲得率はかなり低くなりますし、絶対に獲れないような設定にしている店舗も少ないですが存在するのですよ。

こうした高額な景品で獲得率の下落が続くことで、獲得率に関していえばゲームセンターがギャンブルに限りなく近づくものとなるでしょう。

ギャンブル中毒

ギャンブル中毒あるいはギャンブル依存症という言葉を聞いたことがありますか?

ギャンブル中毒とは、負け続けているにも関わらず精神的高揚を味わいたいという理由で、借金をしてまでもギャンブルに依存するということ。

時には、依存状態から破産や人格崩壊にまで陥ることもあり、自殺、殺人にまで発展する恐れのあるものです。

またギャンブル中毒は、WHO(世界保健機構)にも認められているれっきとした病気のようで、それだけ中毒者数も多いことが伺えますね。

ギャンブルをするには、多かれ少なかれ自己資金が必要になります。

その自己資金の範囲で楽しめば良いのですが、借金してまでギャンブルを行うことが中毒へのきっかけでしょう。

自己資金がなくなるということは、それだけギャンブルで負けているということですから、ギャンブルの仕方にも問題があるはずです。

いくら借金をしたってプラス収支になるはずがないのです。

ギャンブル資金として借金をするくらいなら、しない方がまし。

趣味の範囲で楽しくするのが、自分のためにも、家族のためにも一番だと思います。

そのためにも、自分にブレーキをかけられる精神力が必要ですね。

顔のかわいさポイントランキング

「男性が女性の顔のかわいさを決めるポイントランキング」

という記事を目にしました。

一位が目が大きいこと。

二位が肌がきれいだということ。

三位が歯並びがきれいだということ。

こうした結果をわかってのことなのか、女性はアイメイクにとても気合いが入っていますよね。

確かに、女性の顔を見る時には、まず瞳に目が向きます。

でも会話をする時には、たいてい相手の顔を見るわけですから、当たり前のような気がしますが…。

さてさて、ポイントランキングの目について。

最近のメイクは、マスカラを使うことは当たり前。

その上つけまつげの利用など、瞬きをするたびにバサバサと音を立てそうな勢いのメイクの方が増えています。

もちろんマスカラやつけまつげは否定しませんが、物には限度というものが…。

男性が話しをしながら、女性の目元を見ている時、もちろんランキング一位のように

「かわいいなぁ」

と思って見ていることもあるでしょうが、

「メイク落としたら…どんな目?」

なんて考えながら、見つめているという可能性も…。

というのも、先日友人との集まりでそんな会話が出たものです。

男性側の意見をまとめると、

「アイメイクはほどほどに…、メイクを落としてもあまり変わらないようなメイクが理想」

とのことでしたよ。

かわいく見せたいという気持ちが、あだにならないように気をつけてくださいね。

還元率の面白い話

ギャンブルをする時には、必ず負わなくてはいけない金額が発生します。

例えば、パチンコの玉を買う時には1玉4円で購入しますが、それを使わずにそのまま換金したところで、同じ額では換金できません。

パチンコの還元率は80%-90%ですから、1000円分の玉を購入してすぐに換金しても、等価ではなく800円-900円というように、必ずその最初の金額より少なくなっています。

つまり、ギャンブルは

「損をした状態からのスタート」

が大前提なのです。

もちろん競馬・競輪・競艇だって、同じですよね。

宝くじに関しては、購入者全体から集まった金額のうち48%が"当たりくじ"として配当される仕組みになっていて、残り52%は宝くじ協会の利益や経費へと充てられます。

宝くじは1枚300円ですから、還元率から考えると買った瞬間に144円の価値のものになっているというわけなのですよ。

しかし、300円が3憶円に化けるという"当選金額が高額"という理由から、人気の商品となっています。

損した状態からのスタートが前提のギャンブルですが、"夢を買う"とか"楽しく遊ばせてもらったお金"と考えると、ずいぶん気持ちも楽になるものですよ。

サヤ取りとは?

株式投資では、ほとんどの方が安いときに現物株式を買って、株価が上がったときに売ってそれを利益とします。

このような物の価格の上げ下げにより収益を目指すものではないのがサヤ取りです。

サヤ取りとは、、2つの物の価格差(サヤ)の動きを利益につなげようとする取引です。

「サヤ取り」はサヤ変化で利益を狙う取引全般を指し、裁定取引とはサヤ取りの中でも価格差(サヤ)の収斂性を利用した取引を指すものという程度に理解すればよいでしょう。

仕掛ける対象によって、「サヤ取り」と呼ばれたり、裁定取引と呼ばれたりしますので混乱しないようにして下さい。

個人投資家が行えるサヤ取りと言えば、商品先物取引の異銘柄間のサヤ取り、異限月間のサヤ取り、異銘柄株式間のサヤ取りくらいですね。

では先物取引ではなく、株式でのサヤとりはどのように行うかというと、2つの銘柄について、片方を「買い」、もう片方を「空売り」という仕掛けを同時に行います。

すると銘柄の違う二種のサヤで利益が生じるということ。

結局、株価が上がっても、下がっても、2銘柄間の株価の差(サヤ)の変化だけで収益が決まる方法なのです。

リスクが少ないサヤ取り。

株取引で損をしている方は、一度挑戦してみてはいかがですか?

自社株買いとは?

ニュースなどを見ていると、自社株買いを行う企業がありますね。

自社株買いとは、企業が自らの資金を使って、株式市場から過去に発行した自社の株式を買うことです。

自社株買いをおこなうと、一株当たりの利益は、自己株式数を発行済株式総数から差し引いて計算するため増加します。

この点では株主への利益配分といえます。

しかし、配当はすべての株主が現金で受け取ることができますが、自社株買いの場合は、現金化するかどうかの選択について株主が決めることができるのです。

なぜ企業が自社株買いをするのかというと、1株あたりの利益を向上させ安定感を出させることで、株主価値を高めるためです。

この不安定な金融市場の時こそ積極的に自社株買いをした企業は回復期に強烈な上げの恩恵を受けることでしょう。

とくに史上最低金利が続いているうえ株価が低迷しているので、株式持ち合いが解消された場合の放出株の受け皿として、さらにM&Aへの対抗措置、余剰資金の有効な使い道として注目する企業が多くなっています。

もし全世界的に自社株買いを行なったとしたら・・・とんでもない株価アップにつながるかもしれないなんて、つい考えてしまうのは私だけでしょうか。

コンピ指数とは?

競馬をしたことのある人なら、一度は耳にしたであろう「コンピ指数」という言葉。

中央競馬開催日発売の日刊スポーツ紙に馬番コンピ表・枠番コンピ表として掲載されていますね。

「コンピ指数」とは出走馬の能力を数値化したもので、指数の最高値が90、最低値が40。

その能力を数値化するには、馬の過去の実績や血統を基にしていて、日刊スポーツ社が独自に分析しています。

他にも数ある指数の中で、最も確定オッズに近くなることが多いという理由で、前日配信のコンピ指数を用いて、オッズをある程度予想することが出来ると評判です。

その証拠に、最も多くの競馬投資法のベースデータとなっていて、月に500円の情報料を支払えば、日刊スポーツの有料サイト「日刊スポーツ競馬」および携帯サイトでも、レース前夜から見ることが出来ます。

コンピ指数を使うことで

「オッズと指数との差異を見て、お得な馬券を買う」
「危ない人気馬を見つける」
「荒れそうなレースで断層を見て、穴馬を見つける」
「コンピ指数の順位と、実際の順位の差異を見て、お得な馬券を買う」

といった買い方をすることもできます。

自分に有効的なコンピ指数の使い方を楽しんでくださいね。


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